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C.A CLUB WINE

2018 ai 藍 750ml KENZO ESTATE

2018 ai 藍 750ml KENZO ESTATE

NAPA

ヴィンテージ2018
価格ローストビーフ
¥21,993 外観濃いインディゴを帯びた深みのあるガーネット 香りホワイトペッパーやシナモン、プラムやチェリーといった果実香、ヴァニラの香りなどが複層的に香り立つ 味わいヴェルヴェットのようになめらかな舌触り。柔らかく、それでいて濃密な味わい セパージュカベルネ・ソーヴィニヨン91%、メルロ4%、プティ・ヴェルド3%、カベルネ・フラン2% アルコール度数15.2% エイジングフレンチオーク新樽50%、旧樽50% 20ヶ月熟成 牛肉料理を用意するとき、ふと思い浮かべるのが「藍 2018」。 しっかりとした味わいのあるチーズと合わせるのも素敵だけれど、 やはりこのワインがもっとも輝くのは、丁寧に火を通した肉料理。 気取らないローストや、ゆっくり煮込んだお肉、シンプルに焼いた一皿。 どんな料理にも寄り添いながら、ワインの存在感もしっかりと感じさせてくれるのが、このワインの魅力です。 しっかりとした旨味のある赤ワインだからこそ、牛肉のコクや脂との相性は申し分なく、 それぞれの魅力が自然に引き立ち合うのを感じます。 何気ない日も、少しだけ特別にしてくれる、そんな関係です。 週末の夕方、少し時間に余裕があるときに、ローストビーフを準備することがあります。 しっとりと焼き上がったお肉を薄く切り分けて、赤ワインのソースを添えると、食卓の空気がふわりと変わるのを感じます。 「藍」のグラスを傍らに置けば、いつものダイニングがほんの少しだけ華やいで、大人のための静かなごちそう時間が始まります。 ローストビーフをより贅沢に楽しむために、赤ワインソースを添えてみませんか?藍を使うとより一体感のある仕上がりになりますが、調理用には手頃な赤ワインでも美味しく仕上がります。 材料(2〜3人分) 牛肉の焼き汁(あれば)… 少し 赤ワイン(藍または市販のワイン)… 100ml 玉ねぎ(みじん切り)… 1/4個 バター… 10g 醤油… 大さじ1 みりん… 大さじ1 黒こしょう… 少々 ※藍を使う場合は、香りを生かすために煮詰めすぎず、軽く火を入れる程度がおすすめです。 C.A Club Wineから、贅沢なひと皿のご提案でした。 ご興味をお持ちいただけましたら、お問い合わせはこちらからご連絡ください。
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